【悲報】死の神の名を持つ巨大小惑星『アポフィス』 地球に接近(´;ω;`)ブワッ

 

 

やばすぎる(;’∀’)

 


 

米航空宇宙局(NASA)によると

「死の神」の名を持つ巨大小惑星が

地球に接近することが判明した・・・

 

 

 

 

詳細はこちら ↓

 

 

 

 

出典:https://www.cnn.co.jp/fringe/35136488.html

 

 

 

 

 

米航空宇宙局(NASA)によると

この小惑星『99942アポフィス』は

直径335メートル

アポフィスの名は

太陽をのみ込もうとする

エジプト神話のヘビ神のギリシャ名に由来する

 

 



 

 

そのアポフィスが

2029年に地球に接近することが判明

 

 

ただし2029年にアポフィスが

地球に衝突する

心配はないらしい(;´Д`A “`

 

地球から約3万キロの距離を通過するらしい

 

 


 

 

NASAの専門家によると

『これほど大きな天体が

地球の近くを通過することは比較的珍しく

研究者にとっては絶好の観測の機会になる。

NASAでは光学望遠鏡と

レーダー望遠鏡を使って観測する予定。

レーダーを使えばわずか数メートルの精度で

表面を観察できるかもしれない』

 

 

 

 

アポフィスは肉眼でも明るい光点として見える可能性がある。

NASAの予測モデルでは

「アポフィスが大西洋上空を通過する際

その軌道が一時的に赤からグレーに変わる。それが最接近の瞬間だ」

「最接近の後は昼間の空へ移動して見えなくなる」と説明している。

引用:https://www.cnn.co.jp/fringe/35136488.html

 

 

今回の接近は

もっと危険な小惑星が地球に接近した場合の

対応を探る機会にもなる。

そうした天体に詳しい専門家はアポフィスを

「潜在的に危険な小惑星(PHA)約2000個の代表的な存在」と位置付け

「2029年のアポフィス接近を観測することで

いつか惑星防衛に利用できるかもしれない

重要な科学的知識が得られるだろう」と話している。

引用:https://www.cnn.co.jp/fringe/35136488.html

 

 

 

 

これを見たネットユーザーの反応

 

『3万kmって宇宙の規模で言うと

めちゃくちゃ近いじゃん 静止衛星よりも近距離だぞ』

 

『さすがに近すぎん?』

 

『月より近い時点で危ないのに

地球3個分の距離って衝突みたいなもんだな』

 

『ワンちゃん衝突あり得る?』

 

『10年後ね…念のため筋トレしておくか』


 

『月より近いってそれ地球の引力で地球に落ちてこないの?』

 

『地球の直径って4万キロくらいじゃなかったっけ3万kmってかなり近いと思うんだけど』

 

『宇宙学者たちからしたら

喉から手が出るほどの研究材料だけど

本当に通過するだけ?

10年後なんて今より進んだ技術が出来るんだから

測り直したら地球に衝突しますじゃ済まないんだよ』

 

人間が勝手につけた星の名前で

「死」が入ってるから大騒ぎ

 

 

やらない夫 聞いてくれ

惑星が地球にかなり

接近するらしいお

なに?!万が一衝突する可能性も0じゃ・・・

 

どうせ終わるなら 最後に・・・

接近するだけだから心配ないお

今すぐ離れるお

 

 

参照:https://www.cnn.co.jp/fringe/35136488.html

 

 



 

 

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