飼い主『私が死んだら愛犬を一緒に埋葬して』→飼い犬さん最悪の展開を迎える

 

 

流石にそれは・・・(´;ω;`)ブワッ

 


 

『自分が死んだら

愛犬を一緒に埋葬してほしい』

そう遺言には記載されていた

その結果・・・

 

 

 

 

詳細はこちら ↓

 

 

 

 

参照:https://www.cnn.co.jp/usa/35137378.html

 

 

 

 

米バージニア州で

『自分が死んだら

愛犬を一緒に埋葬してほしい』という

故人の遺言に従って

元気だった飼い犬が安楽死させられた(´;ω;`)ブワッ

 

 

 

 

安楽死させられた エマ

 

 



 

 

エマは

飼い主の女性が

死去したことを受けて

3月8日に同州チェスターフィールドの

保護施設に預けられた

 

 

 

 

同施設はそれから

2週間の間

遺言執行者と交渉を続け

エマを譲り受けて里親を探したいと申し出ていた。

 

この犬であれば里親は

簡単に見つかると判断していたという

 

 


 

 

しかし

チェスターフィールド警察によると

遺言執行者が

3月22日に

エマを引き取るため同施設を訪れた。

施設側は、エマを譲渡してほしいと

再度持ちかけたが

遺言執行者は応じなかった。

 

 

 

 

エマは地元の動物病院へ

連れて行かれて安楽死させる処置が行われ

バージニア州の施設で火葬された。

 

 

 

 

骨壺(こつつぼ)に収められた遺灰は

遺産管理人に返還された。

飼い主とペットを一緒に

埋葬することが認められるかどうかは

州によって異なる。

バージニア州では2014年に合法化され

人とペットの合同埋葬区画を設けることが可能になった。

 

ただし

合同埋葬区画は明示が義務付けられ

同じ空間に人とペットを埋葬することは認められていない。

 

 

 

 

州によっては

飼い主の遺骨をペットの墓に埋葬することや

ペットを飼い主と一緒に家族の墓に

埋葬することを認めている。

 

米獣医師協会によれば

バージニア州の法律では

資格を持った獣医師などが

動物を安楽死させることを認めている。

ただし、健康に問題のないペットの

安楽死に応じる獣医を見つけることは難しいかもしれない。

 

 

引用:https://www.cnn.co.jp/usa/35137378.html

 

 

 

 

これを見たネットユーザーの反応

 

『えぇ・・・・飼い主のエゴで殺すの

OKとか法律どうなってんだよ』

 

『世の中きちがいばっか』

 

『犬が寿命で死んだ後

一緒の墓にならギリで理解できなくないけど』

 

『残酷すぎる』


 

『今頃あの世で飼い犬に

がぶがぶ噛まれているでしょうね』

 

『遺言執行者は死をも操る』

 

『人間が一緒に死ぬのは駄目で

犬や猫が道連れにされるのが何故許されるのか?』

 

『そもそも飼い主は殉死を求めてたの?

普通、いつか犬が死んだら

自分の墓に入れてくれってことじゃないの?』

 

『ついでにこの執行人とやらも

一緒に安楽死させてやれ』

 

『自分が死んだ後「犬が死んだら」が

抜けてない?凡ミスしたんじゃないの???』

 

『遺言執行者の

解釈ミスって可能性が五分』

 

 

 

えぇ

そんなに大切だったペットを安楽死って

本当に本人の意思だったのかお・・・?

 

 

遺言執行者の

解釈ミスの可能性はありそうだな・・・

 

 



 

 

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。


*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL