【閲覧注意】本当にあったマジのゾンビ事件をご覧ください

 

 

怖すぎる・・・(´;ω;`)ブワッ

 


 

 

米フロリダ州である事件が起きる

その内容がゾンビが本当に現れたと思う

衝撃の内容だった・・・

 

 

 

 

詳細はこちら ↓

 

 

 

 

その事件の内容とは

『全裸の男性が

もう一人の男性の顔を食べている』という

猟奇的事件だった

 

この事件は

2012年に起こった

 

警察署に

『老人が男性に襲われている』と通報が入る

 

通報を受けた警察は直ちに現場に急行

 

 

 

 

警察が現場に到着

 

なんと現場では

男性が老人の顔を食べていた

 

警察はその男に対して

拳銃を向けて制止を促したが

男は聞かずに

被害者の顔を食べ続けていた

 

そこで威嚇射撃をするのだが

それでも止まらない男

やむなく警察は男に発砲

男の体に銃弾が命中したが

それでも男は被害者の顔を食いちぎっていた

 

 

 

 

やむをえず続けて発砲した警察

 

合計6発の銃弾を受けて

男は絶命した

 

加害者はルディ・ユージーン(当時32歳)

高校時代はフットボール選手で有名だった

2005年に結婚して2007年に離婚している

その後 ホームレス生活を送る

 

 

 

 

被害者はロナルド・ポッポ(当時68歳)

加害者と同じくホームレス

しかし面識はまったくなかったと判明している

 

 



 

 

亡くなったルディの検死が行われる

この事件を担当した捜査官たちは

ルディの胃から人肉が発見されると踏んでいたが

 

胃から人肉は発見できなかった

代わりに

大量の謎の錠剤が出てきてという

 

 

 

 

 

ルディは被害者の顔を食いちぎっていたのに

人肉はでてこなかった

 

ルデイは被害者の顔を

食いちぎっては捨ての

繰り返しだったため出てこなかったという

 

ルディの胃袋から

発見された大量の錠剤の正体

 

バスソルトという薬物だと判明した

 

 


 

 

バスソルトはかなり危険な薬物の一種で

日本では知名度はないが

アメリカでは有名な危険薬物らしく

これを摂取した物は

高熱を発し

狂暴化

錯覚

幻覚をもたらすと言われている

 

この事件の

被害者のロナルドは一命を取り留めたが

眼球や鼻をふくめて

顔面の

約80%を失っていた

(写真はあるがかなり過激のため貼り付けは避けます)

 

 

この事件を受けて

インターネットを中心に

ロナルドに対して

寄付金が集まり

最終的に金額は日本円で約1000万円に達した

 

皮膚移植手術により顔面もある程度回復して

事件発生前よりも

10㎏ほど体重も増加したという

 

 

 

 

これを見たネットユーザーの反応

 

『怖すぎや・・・』

 

『当時このニュース見た時

かなり衝撃的だった』

 

『画像見てきたけど

見なきゃよかったと後悔』


 

『薬物はやるものじゃないな』

 

『被害者もたまったもんじゃないな』

 

『確かバスソルトじゃなくて

マリファナじゃなかった?』

 

『まさか顔食べられると思わなかったろうな』

 

 

 

このマイアミ事件

当時はかなり騒がれてたし

衝撃だったお

 

顔面の  約80%を失っていたって

まじで恐ろしすぎだろ・・・

 

 



 

参照:http://sfushigi.com/2017/08/05/zombie-in-miami/

 

 

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