PUBGモバイル 中国で配信するために倒されたプレイヤーを○○にする仕様に変更wwwww

 

 

なんだこの仕様は(;’∀’)

 


 

PUBGモバイルは

中国で昨年3月より配信されていたが

暴力的表現などが危惧されていたことから

政府の許諾が必要なライセンスを

取得していなかったため収益化されていなかった。

 

 

 

 

詳細はこちら ↓

 

 

 

 

出典:https://automaton-media.com/articles/newsjp/20190509-91504/

 

 

 

 

収益化されない状態

つまりゲーム内課金が無効の状態で配信されており

1日に約7000万のプレイヤーが遊んでいた。

 

 



 

 

いつまで経ってもゲームライセンスを

取得できない状態を続けた同作は

ついにその看板を降ろす

 

そして

今月5月8日、中国にて

『和平精英 Game for Peace』なるタイトルが配信開始された。

『和平精英』は、日本語で表現すると平和エリート。

パラシュートにて戦地に降り立ち

生き残りを目指すTPSである。

しかしこの『和平精英』

どうやらもとは『PUBG MOBILE』であり

政府からの許諾を得るために

大きくモデルチェンジしたものであるようだ。

 

 


 

 

100人で死闘するという

根本的なルールなどは変化していないが

倒されたプレイヤーは倒れて死ぬのではなく

○○をする仕様に変更

 

 

それがこちら ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

倒されたプレイヤーは

倒れて死ぬのではなく

その場で座り込んで“手を振る”

まさかの使用に(;’∀’)

 

 

中国政府は先日

国内ゲームの規制における新たな

ガイドラインを設定したと噂されている。

これまで禁止されていた

“赤い血”に加えて、緑色の血を禁止

(中国版『PUBG』はこの緑もしくは青色の血を採用していた)。

 

また戦闘表現においてはいかなる液体が出ることも許さず

倒した相手の遺体はできる限り速く消えることを要求。

 

 

 

 

 

このガイドラインを3度違反した場合

そのタイトルは金輪際ゲームライセンスの

申請をできないというもの。

冒頭に述べたように

政府からゲームライセンスを得られなければ

収益化できないまま。ユーザーからお金を得るためには

ガイドラインを沿う必要がある。

ただし、このガイドラインは

デマではないかとも噂されており、正確な真偽は不明

 

 

 

 

引用:https://automaton-media.com/articles/newsjp/20190509-91504/

 

 

 

これを見たネットユーザーの反応

 

『まさかのバイバイwwwww』

 

『シュールすぎだろ』

 

『なんて平和なゲームなんだろうか』

 

『てか中国ってそんな厳しいんだな』


 

『フォートナイトは強い』

 

『ただのサバゲーになってて草』

 

『以外とアリ。別に倒したときに

死体になってほしいわけじゃないからな

ただ仕留めたかどうか分かりづらいので

やられた瞬間全身が発光するとか欲しい』

 

『日本でこの仕様にされても一切不満ないわ』

 

『死体撃ちができなくなるじゃん』

 

 

 

まさかの使用

これだったら全然ありだおwww

 

こういう規制を回避するのは

本当大変そうだな・・・

 

 



 

 

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