君たちの知らない、本当は残酷なシンデレラをお見せしよう・・・

 

 

誰もが知ってる童話のシンデレラ。

 

 

カボチャの馬車にガラスのクツ・・・

 

ガラスのクツを片手に迎えに来る王子様。

 

これが一般的に知られているシンデレラだけど・・・

 

本当のシンデレラは残酷なお話だった!

 

 

以下引用

 


 

シンデレラは、継母と2人の姉に

 

召使のような扱いを受けていました。

 

部屋すら与えられなかった彼女は

 

暖炉の中で眠るしかなく、

 

いつも灰をかぶっていたため、

 

 

「灰かぶり(シンデレラ)」と呼ばれていました。

 



 

ある日、王子が花嫁を選ぶため、

 

三夜連続で舞踏会が開催されることに。

 

シンデレラは舞踏会に参加することを願いますが、

 

継母たちに意地悪をされ、行くことが出来ません。

 

 

悲しんだシンデレラは、

 

母の墓のそばに生えていた

 

ハシバミの木にお願いをします。

 

すると、白い小鳥たちがシンデレラに

 

美しいドレスと靴を持ってやってきます。

 

一日目は銀の靴を履き舞踏会へ。

 

その美しさから王子に見初められます。

 

 

しかし12時の鐘が鳴ると、

 

逃げるように家へと帰ります。

 

二日目は金の靴を履き、

 

またも王子と踊ります。

 

理想の彼女ってこんな感じだよなwww

(詳細はタップ)
 

そして、一日目同様、

 

鐘が鳴ると急いで帰りました。

 

そして最終日、またも逃げ出すシンデレラ。

 

しかし王子が階段に細工をしていたため、

 

金色の靴が絡めとられてしまいました。

 

靴を手掛かりにシンデレラの屋敷に

 

たどり着いた王子。

 



 

娘を姫にするチャンスだと喜ぶ継母に、

 

なんとシンデレラが悪魔のささやきを・・・

 

 

「足が入ってしまえば一生豪華な生活ができる」

 

 

と、耳打ちするシンデレラ。

 

すんなり継母は聞き入れました。

 

「妃になれば歩く必要もない」と、

 

ナイフで姉のつま先と妹の踵を

 

切り落としたのです!

 

 

しかし、ストッキングに血が染み込み、

 

すぐにバレてしまいます。

 

そしてもちろん、シンデレラには靴がぴったり!

 

王子は大喜びでシンデレラを花嫁に迎えました。

 

そして・・・

 

 

シンデレラの結婚式に参加した二人の姉は、

 

シンデレラの両肩にとまっていた白鳩に

 

両眼をくり抜かれてしまいました。

 

これを当然の報いだという風に、

 

シンデレラは微笑むだけでした・・・

 

引用:http://wildones105.com/blog/618/

 



 

これを見たネットユーザーの反応は・・・

 

 

『かなりえぐい話だった・・・』

 

『本当は怖い童話、ほかにもあったよね?』

 

『足切るとか完全に狂気』

 

『金の為なら娘も犠牲にする継母』

 

『平然としてる王子も狂ってるよね』

 

『足切られるわ目玉とられるわ、キツイな』

 

『思い出が砕け散った』

 

『これ王子も結構画策したりしててなぁ・・・』

 

『どう見ても子供向けじゃない』

 

『微笑むシンデレラはサイコパスかもしれない』

 

 

あのシンデレラがこんな・・・!?
童話でやるお話じゃないお・・・
a736b8da[1]

 

やりすぎと取るか、当然と取るか・・・
人間の怖さがわかる話だな・・・
04ee80e6





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